毎晩のようにチンポをおまんちょにすりすりしていた兄がいきなりおまんちょにカウパーまみれのチンポを挿◯してこようとしたのでいくら変態兄妹でもその一線は越えちゃまずいと思いわざと大きくリアクションしながら寝返り打ったらまずいと思ったのか自分の部屋にそそくさと帰って行きました(^_^;)そこから毎晩のように続いていた兄の変態行為は止みました兄と一線越えなくて良かったとほっとしたようなでも残念なような複雑な気持ちだったのです(;>_<;)