どうも、仕事終わりにナンパ師に化ける蜜男です✋🏻
職場が繁華街と近いビジネス街なので、仕事帰りにナンパをするのが習慣化してきましたw
先日前から行ってみたかった立ち呑み居酒屋に行ってきました🏮なんとそこはレディース割引を行っていて、女性のお客が比較的多い印象のお店・・・(-∀- 。)
これは行くしかないっしょ!ナンパ師の血が騒ぎました💨
案内された席に座り、とりあえずビールを注文🍺
周りを見渡すと、むさ苦しい雄達で溢れかえっていて、女性は居ても男の連れが居る始末💧
トホホと肩を落としました・・・_ト ̄|○
腹を満たすための時間として呑み食いしていた所、オレの隣の席が空き、すぐさま1人の女性客が案内され着席。
諦めるのは時期尚早だった・・・
なにぶんさっきまでの戦闘モードのスイッチがオフになっていたので今更声をかけるのも気恥ずかしく・・・
彼女は喧騒な雰囲気を一掃させるべく舞い降りたエンジェルのような眩しさだった。
オレはアルコールの力を借りて天使に声をかけた。
オレ:おひとりですか?
天使:・・・はい。
よっしゃ!まずは心の中でガッツポーズ
オレ: 奢るんで話し相手なってほしいです!
天使:・・・ふふっ
天使はノリ気こそないが、困り笑顔で微笑み返してくれた。ひとまずOKか?
お互いアルコールも進み、天使が甘えた声の馴れ馴れしい感じで喋ってくるので、こちらも少々横柄な話してやりました所、さらに甘えた感じで悦んでいるような気がしましたので、コイツはMっ気のある女だと判断しました。
天使改めM女:なんだか暑くなってきちゃった・・・
そう言いながら胸元ギリギリまでブラウスのボタンを外し始めるM女
その時点で、お持ち帰りOKの確信が持てました。
早々とお会計を済ませ、
オレ:送るよ
と言いながら、駅方向とは逆のホテル街へと誘き出す。
ホテルの前で急に彼女が立ち止まり、
M女:わたしね、結婚してるんだ〜・・・いいのかな?
少々驚いたが、逆にオレの興奮度はその一言でMAXに上り詰めていた。オレは彼女の手を取りホテルの中へと引っ張った。
部屋に入るなり、ベッドに座り込む彼女を見てもうフル勃起で、早く抱いてやりたい気持ちでいっぱいでした。
押し倒して欲しいと言わんばかりの眼差しで、枕に寄りかかっていましたが、悪戯心にここで押し倒してあげるのは我慢しましたw
すると彼女は飼い主に遊んで欲しい犬のような態度でこちらにアピールをけしかけてきますw
ふむふむ・・・
そそり立つオレの下半身は痛いくらいに膨れ上がっていた。
なかなか手を出してこないオレに痺れを切らし、いじけてスカートの裾を下げてしまった雌犬(︎^_^;
それでもまだ誘惑モードはONの模様(。-∀-)
得意げに、自分で脱いでごらん。と指示を出す俺w

興奮が抑えられなくなり、彼女を押し倒しました。
彼女は油断していたのか、急に恥ずかしがり自分のお股を両手で隠していた
俺:見せてごらん?
しずしずと手を退けられたストッキング越しのお股は極上の眺めでした。
この後どんな時間を過ごしたかは、読者の皆さんのご想像にお任せしますw
また来週!
by蜜男