日本人全員が知る
15年前のあの日。
TVでも
ネットでも
記念日検索でも
今日だけは
他のことが霞んでいますね。
私たちにとっての
過去のあの日が
誰かにとっての
現在進行形であったりして
まだまだ心を痛めながら
生きている人が
たくさんいる事を
あらためて目にしました。。
いま、私たちができることは
日々を愛おしんで生きること。
時に苦しみながら
時にサボりながら
時に笑いながら。
どんな感覚も
「生きている」実感とすれば
悪いものでは
ないかもしれないですね。
エロさゼロでごめんなさい、
明日をお楽しみに。