自慰行為と性交とではオーガズム自体が異なるという記事を目にしました👀
なにやら…
一見同じに思える「絶頂」が、実は異なる反応を起こしているとか…!👀
【プロラクチン】という
ホルモンが関係しているそうで、
このホルモンが十分に分泌されると、
脳に対して…
「もう十分満足したよ」
という強いシグナルを送って、
性的に満たされた感覚をもたらすそう。
これが、自慰行為よりも、
2人で肌を重ねた時の方が(あるいは3人??笑)
プロラクチンの上昇値が400%(約5倍)も高い‼︎👀ことがわかったそうです。
「満ち足りたリラックス状態」だそう。
一方で、自慰の場合はというと…
プロラクチンの分泌が弱いため、
身体的な興奮が完全には収まらず、
どこか満たされない疲れた感覚が残りやすく
なるとか。
(なんと…悲しい私…とほほだよ。)
また、
カップルが肌を重ねたその前後の唾液に含まれる「オキシトシン」の値を調べたところ…
絶頂時よりも、行為そのものの40分後が
最も分泌が多いことがわかったのだそうです。
これはすごいね。
ということはだよ、
必ずしも絶頂に達しなかったとしても、
トコシロの奥さまたちと肌と肌を重ねたことで、おナニーの400倍のプロラクチン
が分泌され‼︎
さらに‼︎
その40分後に‼︎
幸せホルモンのオキシトシンが‼︎
ドバーって脳内から放出されるわけですよ‼︎
これはもう…
おナニーしている場合じゃないぜ、俺‼️‼️
おナニーより500倍満たさせる素敵な行為を
トコシロで♡ぜひ放出しちゃってください☺️
★3/1(日)10:00-16:00白鳥います。いえい✌️