【20歳のソウル】
っていう船橋高校吹奏楽部を舞台にした実話の映画を昨日から観始めました。
まだ途中までしか観てないんだけど、
わたしも高校時代吹奏楽部で比較的ガチめの部活だったもんだから
懐かしかったー
初めの方で『音楽が分かってない』
『曲のフレーズの表現ができない』
『パートと合ってないよ合わせてきて』
『ピッチ合わせて』
散々言われた言葉達が溢れすぎて
見入ってしまった。
とくにコンクール練習のときに、
みんなとついていけないって合奏中に出てったメンバーがいたシーンがあったんだけど
わたしもまるっきり同じ経験したから
吹部あるあるなん?と思ってしまった
わたしの吹部時代界隈では、、、
あのときの出来事を
出てった人の名前事件つけて
『○○事件』って
語り継がれてるからネタになってるのよね
今日か明日また続きみたいと思います