YouTubeでやってる昭和100年映画祭で「キューポラのある街」観ました。なかなかのプロレタリアート作品でした(^_^;)当時17歳の吉永小百合さんがちゃきちゃきで「あたい」って言ってるのが今のイメージと違って斬新。