本当は私も辛いのに
もっと辛かった人のために、普通ならそんなことしないのに手を差し伸べました
私に憤りや不満やすごく感情をぶつけてきましたが、それを全て聞いて寄り添ってあげて
理解してもらいたい気持ちや納得できない気持ちをどうぞ話してくださいと言って全て受けました。
色々と聞いて辛い目はありましたが、私は割とそういうのが受け流せるタイプです。
そして再三話をいっぱい聞いて予約5日間ぐらいかけて気持ちが落ち着いてくれたようです。
やっぱり弱い人を見捨てることはできません。困って泣いてる人を助けなければいけません。数回話を聞いたうちに、もうこれ以上はと思って
一旦話が終わったのに、またぶり返したので、もう答えられないと言う形を取ったのですが、ひとまず総合的な見解など話具体的には触れませんでした。
でも、そうしたら諦めてくれたんですけど、見捨てられなくてきちんと質問に対して答えることにしました。
真面目な人の気持ち、悲しんでる気持ちに対して率直に寄り添うのがマナーだと思います。例えそれが自分にとってすごく嫌なことでも他にする人がいなかったらしてあげるしかありません。
だから今日はとっても私はお利口で満足感に溢れています。
ご褒美に目についたかわいい洋服を1個買いました。今日のお仕事の3分の1が消えましたが、
記念に胸を張って生きてかれるように、いつでも上品で品位ある対応を人にすること、美しい振る舞いをすると言うことが抜けたので、記念に買いました。