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今日本指名のお客様とお話してて
ふと思ったのですけど
男性も上付き下付きあるよね?と。
詳しく説明します…!
男性の局部は
前から おちんちん 玉 肛門
の順であるじゃないですか?
玉と肛門の間の距離が長い人と
距離が短いor何ならくっついてる人
が居たんです。
(ことりが触ってみての調べ)
私は興味あることはすぐ調べるのです。
この「距離」の部分を解剖学的に
「会陰」と言うそうです。
男性の場合、
陰嚢 → 会陰 → 肛門
という並びで
会陰の長さには
かなり個人差があるみたいです。
* 会陰が長め → 玉と肛門の間がしっかり空いて見える
* 会陰が短め → 玉と肛門がかなり近く見える
さらに体型や陰嚢の垂れ具合によっても
見た目の距離は変わる
「女性の上付き・下付き」とは違って
男性では一般的に「上付き・下付き」という呼び方はしないそうです。
【会陰の長さや陰嚢の位置には個体差がある】
ふむ…🤔
女性にも会陰があるように
男性もそこは同じ作りなんですね。
女性の上付き下付き論があるのって
その付きによって体位のやりやすさとかに
関係あったりするから
その論があるわけで
男性は上付き下付きだろうが
あまり関係ないのかな?
と思いました。
しいていえば
会陰が長めの方が
外表から内部の前立腺や骨盤底筋に
刺激しやすいのかも
しれませんね🤔
とこんな事を夜な夜な考えて
夜がふけていきます🫡
今日も謎が解けてよかった!
しっかり
解剖学を勉強しないとですね(*´艸`)
ことり
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